Evernoteと同期する究極の手書きアプリ 〜 Underscore Notify

 

あるジャンルのアプリを追いかけていると、あるとき、「あ、もしかしてこれは究極かも!」ってヤツに出会うことがある。拙著『iPhone×iPad クリエイティブ仕事術』に主役級で登場するNozbeも、間違いなくその1つだね。数々のToDo管理アプリを渡り歩いた末に、Nozbeに出会ったときの感動はいまでも忘れられない。

でもって、また新たな「究極」に出会えたような気がする。ジャンルは、ToDo管理と同じくらいこだわり続けてきた「手書きメモ」。クリエイティブ仕事術の「デジタル化」には欠かせない重要なツールだね。ずっと以前からイメージしていた、オレがほしいと思う機能をすべて備えているアプリ。いやー、今日のは本当にすごいですよ!

このブログでもすでにいくつかの手書きメモアプリを紹介してきたけど、これまでのイチオシはiPadならPenultimate、iPhoneならSpeedTextだった。でも、どちらもオレのニーズを100パーセント満たしてくれるかといえば、残念ながら完璧じゃない。じゃあ、いったいどんな機能がほしかったのか。まとめるとこんな感じだね。

  1. スタイラスで文字を書く際の反応がいいこと
  2. 用紙のサイズが模造紙くらい大きいこと
  3. 線の太さを自由に変更できること
  4. 文字色を自由に変更できること
  5. Evernoteと連携すること
  6. 全体のルック&フィールが優れていること

うん、この6項目がすべて満たされていれば文句はない。おそらく、紙のメモは一切使わないで済むと思うな。たとえば、Penultimateは1の反応にものすごく優れている。6のデザイン性も個人的には大好き。その反面、それ以外はすべて不満アリって感じだね。

SpeedTextはEvrenoteに保存できたりと、かなりいい線いってる。ただ、iPhoneアプリだから仕方ないのだけど、用紙サイズの部分で100点は付けられない。つい最近、紹介したJot!は、2の用紙サイズの大きさでは他を圧倒するできだったけど、1の反応がイマイチだった。

やっぱり、6項目すべてを満たすなんて無理な注文なのかと思っていたら、あったんですよ。まさかの究極アプリが!

Evernoteと同期&Evernoteからの読み込みに対応の多機能アプリ
Underscore Notify (115円:ユニバーサル)
Underscore

なによりうれしいのは115円という値段だね。この手のおすすめを紹介するときに、1.000円を超えるようなものだとやっぱり気が引けるわけです。「いいけど、高い」と言われるのが一番、心苦しい。ほんと、安くてよかった! しかもユニバーサルでiPhoneとiPadの両方で使えるしね。

とにかくこのアプリ、オレが挙げた6項目をすべて満たしているどころか、驚くほど多機能なんです。いつも以上に、整理しながら書かないと良さが伝わらない感じがします。ちょっと気合入れてやりますね。

じゃあ、さっそくアプリを起動してみましょうか。

これがNotifyのノート画面。ルック&フィールはなかなかいい感じですよ。初期設定では上のように薄茶色の用紙になってます。右上の[バケツ]アイコンで用紙のデザインを変えられるんだね。

黄色背景に罫線付きのノートもあれば、方眼用紙や白背景の白紙も選べます。ちょっと派手目の黄色いノートにしてみました。

雰囲気出てますね。これで準備は完了。なにはともあれ、手書きの部分から見ていきましょう。

【手書きモード】

上部ツールバーの左から2番目をタップすると[手書きモード]になります。さっそく、スタイラスを使って文字を書いてみましょうか。

字が下手なのはアプリのせいじゃないですよ。うーん、反応はかなりいいね。PenultimateやSpeedTextと同じくらいのレベルじゃないかな。これは幸先いいねぇ。項目1の「反応」は楽々クリアです。

そうそう、先の項目には入れてなかったけど、iPadの手書きメモアプリに欠かせない機能がもう1つありました。「リストガード」ってヤツだね。画面に手の側面を着けて文字が書けるかどうか……

おお、なんとこのアプリ、スタイラス以外の手が画面に触れたのを感知すると、上のような緑色の表示が出るんだね。しかも、「Wrist Detected」なんて表記まである。この領域じゃない左側の部分に文字が書けるというわけ。

なかなか賢い! といいたいところだけど、書いていると緑の領域がどんどん左に浸食してきて、使いづらいこともある。少々の慣れが必要ですね。まぁ、リストガードがあるってだけでオレは満足ですが。

初期設定だとオレ的にはやや文字が太いような気がする。あと、個人的には紺色で書くのが好きなんだよね。多くのアプリはここで裏切ってくれますが、うまいこと設定を変えられるでしょうか。ツールバーの[パレット]アイコンをタップします。

おお、[Size]のバーで文字の太さは細かく調整できますね。色もカラーパレットから選べるから自由自在。点線や破線もいけるんだね。しかも、ユーザーがカスタマイズした線は右のリストに自動的に登録されるといううれしい機能付き。これなら、5色ボールペンみたいに使えるんじゃないかな。項目の3と4も期待以上にクリアです。

ツールバーの左から3番目をタップすると、「Magnify mode」というおもしろい手書きモードになる。このモードにして用紙部分をタップすると……

上図のように、グレーの枠が現れるんだね。枠の角をドラッグすると自由に大きさを変えられますよ。でもって、この枠内に先に書いた2行と同じ大きさの文字を書きます。書き終わったら、右上の[×]をタップして枠を閉じます。

おお、文字の大きさが普通に書いた場合と比べて半分くらいになったね。つまり、グレーの枠内は2倍に拡大されてるってこと。FastFingaやSpeedTextの入力方法に似ているけど、Notifyは用紙の好きな場所に「Magnify mode」の枠を作って文字を挿入できるってのがさらにうれしい。

ちなみに、枠の右側にあるシャドー部分にスタイラスが触れると、入力した文字が自動的に左に送られます。[→]をタップすると、左右の好きな場所に入力できるし、改行にも対応している。

[2×]の部分をタップすると、[4×]に切り替えることもできる。4倍表示ならさらに細かい文字が書けるわけです。こちらも、用紙全体のどこに入力されるのかがわかりづらいなど、慣れが必要だけど、使いこなせるようになったら便利そうだよね。

【描画モード】

はい、次は描画モード。個人的に手書きメモにはあまり多機能を求めていないのだけど、このアプリの描画モードはちょっと普通と違う。これなら使ってしまうかもって思わせる魅力がありますよ。

まずは、ツールバーの左から4番目[線]アイコンをタップ。さらに、先に線の設定を行った[パレット]アイコンをタップします。

選んだモードによって、パレットで設定できる中味が変わるんだね。[線モード]の場合は、線の太さ、種類、色が選べるようになる。線の太さを27.5に、色をピンクにして線を引いてみると……

こんな風に直線が描かれる。2本指で画面を触ると四角形、3本指だと円が描けるってのもおもしろいですよ。

指を画面に付けたままピンチイン・アウトで大きさを変えられます。

となりの[A]アイコンを飛び越して、[ハート]アイコンをタップすると、[塗りつぶし図形モード]になります。

線の場合と同じく、2本指で四角、3本指で円が描けますね。ちなみに、1本指でドラッグすると、不思議な図形になります。こちらも、[パレット]アイコンで色や透明度を選べますよ。透明度を上げると、上図の黄緑色の図形のように透けた図も描けるというわけ。マーカーとしても使えるってことだね。

【テキスト入力モード】

先に飛ばした[A]アイコンは[テキスト入力モード]。個人的には手書きメモとテキスト入力は混在しなくていいと思うのだけど、Notifyのはひと味違うので、一応、紹介しておきます。

まずは、[A]アイコンを一度押しの場合。用紙の好きな場所をタップすると、キーボードが現れてテキスト入力OK状態になります。ここで[パレット]をタップすると、フォントの変更ができますよ。

ちょっと大きめのフォントにして、先に描いた図形の中にテキストを入れてみます。

はい、こんな感じですね。テキストの入力場所はかなり自由に選べます。入れたい場所にカーソルが点滅するまで、なんどか用紙をタップして微調整してみるといいですね。

用紙の右下にある[2]という数字をタップすると、新しいページに移動します。新しいノートではなく、このノートの次のページという意味ですね。まっさらな用紙が現れたら、もう一度[A]アイコンをタップします。つまり、[A]を二度タップしたことになります。

ページ全体が点線で囲まれて、フルテキストモードに変わります。Evernoteにテキストを入力しているのと同じ感じですね。一度、フルテキストモードにすると、カーソルの位置を自由に動かせなくなりますが、手書き文字や図形は入れられます。

キーボード右上の[Σ]ボタンは特殊文字入力用。それはもう、恐ろしい数の特殊文字がドカーンと出てきます。並び順をドラッグで変えられるってのが、特殊文字をよく使う人には便利かもしれないね。

【ノートの操作】

さて、次はノートの操作。ちょっと驚きの瞬間かな。まずは、右下の「3」と書かれた部分を長押しします。

この数字はページ番号。左下には「1」の表記があります。どちらかを一度タップしてもページを移動できるんだけど、こんな風に数字を長押しすると、PDFのプレビューのような表示が出て、即座に行きたいページにジャンプできる。これもなかなか気が利いた機能だね。

じゃあ、いろいろ書いた1ページ目に戻って、思いっ切りピンチインして縮小します。でもって、2本指でページを右下までドラッグしてみます。

ね、すごいでしょ。この広さ! 先に見えていたiPadのフル画面って、ノートのほんの一部でしかなかったんですね。じゃあ、いったいどのくらいの大きさなのか? アプリの解説を見てみると……。「Infinite size」だそうです。そう、無限大ね。書きたけりゃ、メモリーがなくなるまでどこまでもでかいノートになってくれるというわけ。

このアプリが、冒頭の項目6「用紙のサイズが模造紙くらい大きいこと」をようやく叶えてくれました。これなら、模造紙を広げてイメージ写真を貼りながらデザインの打ち合わせをやるなんてことが、iPad上でもできるじゃないですか。オレ的には本当に画期的なんですよ。

ちなみに、ノートを移動させるときの「2本指」は、指の間を空けずにピッタリくっつけてやるのがコツです。指を広げると動いてくれません。

さらに、ツールバーの一番右の[虫眼鏡]アイコンには[リセットズーム]という便利な機能があります。アイコンを押すたびに画面を拡大するのだけど、三度押すと、ノートに書かれた要素が一画面にピッタリ収まるように表示してくれます。これなら、無限大のノートを使っていても安心。いやー、本当にこれ、ヤバイですね。

【オブジェクトの挿入】

はい、ここからはめくるめくクラウド連携の世界です。オレがNotifyを「究極」と呼ぶ理由もまさにコレ! 一見、この手のアプリによくある「本当に使うかね?」といった眉唾系の機能ですが、こいつはひと味もふた味も違いますよ。

下部には画像やPDFなど、さまざまな要素をノートに挿入するためのツールバーがあります。右上の[四角+矢印]アイコンをタップして[Insert]を選んでも同じことができます。

まずは、一番左の[地球]アイコンをタップすると……

ウェブページのクリッピングができます。最近、この手のノートアプリだと定番になり始めた機能だね。それほど目新しくはありません。二本指でタップしてピンチアウトで選択。このアプリの場合、両手でやるとうまく選択できます。

ツールバーの左から2番目はiPadのフォトライブラリーからの挿入。こちらも、ごくごくノーマルな機能だね。

そのとなり、[フォルダー]アイコンをタップすると……

うわーっ、出ましたよ。DropboxとEvernoteのアイコンが並んでる。つまりは、Dropboxに保存してあるファイルや、Evernoteのノートを挿入できるってことだよね。これはかなりヤバイ! どちらも、初回はログイン画面が出て……

Dropboxの中味から写真を選んだり……

Evernoteのノートブックから写真やPDFを挿入したりできてしまうわけです。うーん、やっぱりiPadのアプリはこうあるべきだよね。クラウドと連携さえしていてくれれば、パソコンを使わずにバンバン創造できてしまう。お見事としか言いようがありません。

挿入した要素を一度タップすると、周りに点線の囲みができ、いくつかの操作用アイコンが現れます。囲みをドラッグすれば大きさを変えられ、[十字矢印]アイコンをドラッグすると要素を移動できます。

さて、この挿入機能を使って、Evernoteからちょっとページ数が多めのPDFをノートに入れてみます。手順は先にやったのとまったく同じ。下部のツールバーから[フォルダー]アイコンをタップ。[Evrenote]をタップしてノートブックから挿入するPDFを選びます。

こちらも先に解説したとおり、ページ番号を長押しするとサムネイルが表示されます。たとえば、【手書きモード】で登場した「Magnify mode」を使ってこのPDFに註釈や校正を入れることもできちゃうんですね。

はい、こんな感じ。[線モード]の透明度を調整すれば、マーカーのように使えるし、「Magnify mode」なら、iPadの画面でも楽に細かな修正を入れられます。

さて、ではこのNotifyで作成したノートをどこに保存するのがベストか? たとえば、Penultimateはメール送信機能を使ってEvernoteに送っていました。SpeedTextは得意の連携機能を使ってボタン一発でEvernoteに保存してました。そう、なんといっても、手書きメモはEvernoteに入れてナンボだとオレは思うわけです。

じゃあ、今日のラストを飾るNotifyの素晴らしい機能を紹介しますね。

【Evernoteと自動同期】

画面右上の[四角+矢印]アイコンをタップして[Preference]を選びます。

[General]の上から4番目[Sync with Evernote]を[ON]にします。と書いていてもワクワクする設定画面だよね。「Evernoteと同期]ですよ。保存じゃなくて「同期」だからね。

[Evrenote Login]のポップアップが出たら、アカウントとパスワードを入れて[Login]をタップ! これだけで準備は完了です。あとは? 同期だからね。オレたちはなにもしなくていいということ。

これでEvernoteに「Notify」というノートブックが自動的に作成されます。以降はNotifyでノートを作成したり、ページの中味を編集したりするたびに、PDFファイルが自動的に保存され、内容も随時更新されていきます。

たとえば、上のノートはこんな感じになりますよ。

それから、PDFを読み込んで校正を入れたヤツは……

うーん、美しいねぇ。手書きアプリとは思えない。まるで紙にボールペンで赤入れしたみたいだよね。

同期のタイミングだけど、これは本当にまちまち。決してリアルタイムではありません。Notifyを終了するとなんらかの同期は行われるみたいだね。あとはNotify上でノートブックを切り替えたときも通信が行われることがある。今回、使ってみた感じでは、平均で2、3分以内には同期されていました。

前回紹介した『Growl + Prowl + G-Wizz!でクラウドサービスやGmailをプッシュ!』を使うと、Notifyで作業中に同期が行われた際に、iPadにポップアップが表示されて「Evernote−同期完了」と出ます。うーん、いろいろ組み合わせるとやっぱり便利になりますね。

さて、もう一度、NotifyのEvernoteとの同期機能をよーくイメージしてみてください。Notifyに手書きメモを作成します。我々が知らないところで、いつのまにかまったく同じ内容のPDFファイルがEvernoteに保存されています。これって、Evernoteを手書きメモとして使っているのと同じじゃないでしょうか。ね、そういうことになるでしょ。

たった115円でEvernoteをiPadの手書きメモに変えてくれるNotify。オレはもうしばらくコイツだけを使い込もうと思いますね。多機能なアプリにありがちなクラッシュ多発も、Notifyに限っては心配なさそうです。この記事を書くために半日ほどハードに使ってみましたが、落ちたのはたったの一度だけ。タフさも兼ね備えているようです。

というところで、今日はおしまいです。いやー、こういうアプリに出会えたときは本当にハッピーな気持ちになりますね。ブログに長い記事を書くのもまったく苦じゃない。まだまだ、コイツみたいないいツールはたくさんあるんでしょうね。次の出会いを楽しみにしています。では、また!

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14 Responses to “Evernoteと同期する究極の手書きアプリ 〜 Underscore Notify”

  1. Henrik Johnson 2010年9月23日 at 5:33 PM #

    Hello,

    Thank you for the review. I can tell it has done wonders for the sales! Google translate are have a little bit of issues with the translation and (being Swedish) my Japanese is a little bit rusty. I just wanted to say that since you seem to have exercised the app quite heavily if you have any suggestions for improvements at all I am always listening and please feel free to contact me about them. You can either use the community forums at http://www.underscore.se/underscore/support.php or just use the support email address inside the application (Just go into the About page in the menu).

    There are also tutorials on usage available at http://www.underscore.se/underscore/notifytutorials.php (English only). These will also be integrated in the app in the 2.1 version that I am hoping will be approved by Apple any day now.

    Again, thank you for the review.

    /Henrik Johnson
    Underscore AB

  2. ichi 2010年12月11日 at 3:55 PM #

    手書きメモアプリさがしてるんですが、よさそうですね。ios4にしたらwifi通信ができなくなりました。underscore notifyは3g通信だけでevernoteと同期できるのかな。

  3. zonostyle 2010年9月22日 at 3:49 AM #

    ありがとうございます! そのクダリ、自分でもちょっと気に入ってます(笑)。また遊びに来てください!

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