スキャンした紙のノートを台紙にできる手書きアプリ 〜 smartNote

 

このところ、いい感じの手書きメモアプリが増えてきて、選ぶのも大変になってきてる。先日もツイッターで、「ほんとに、メモ系アプリは多くって困る。各アプリの使い分け方をメモっておくというおかしな状況になってしまっている」なんて、うまいことをおっしゃる方がいた。

そろそろ、それぞれのアプリがどんな用途に向いているかをまとめなきゃダメだね。てなことをいいながら、今日もまた新しい手書きメモアプリを紹介しようとしているオレでした。でもね、コイツはめちゃくちゃキャラが立ってますよ。他のアプリとは明らかに一線を画している。またまた困ってしまうかもしれないけど、いいのを見つけたら紹介するってのはやめられないよね。

以前、『最高クラスの書き味&リフィルがうれしい超美的手書きアプリ〜Noteshelf』という記事でNoteshelfを紹介した。カラフルな表紙や、Penultimateと並ぶ書き味のよさが売りなんだけど、オレがもっとも気に入ったのはリフィルだった。こんな感じのヤツね。

こんな風に書き込む枠があるだけで、手書きメモの可能性がぐんと広がるように思うんだな。この記事を書いたときには、ほかにどんな「枠」があれば便利かは思いつかなかったんだけど、今日紹介するアプリを使っているうちに、どんどんアイデアが浮かんできたね。

そうなんです。Noteshelfのリフィルをさらに進化させたような、でもって自由度が無限にあるってのがコイツのすごいところ。もう、手書きメモの楽しさが100倍になったような感じがしますよ。

どんなノートでも自由自在に作れてしまう多機能手書きメモ
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うん、値段も悪くない。無料版はかなりウザイ広告が出るけど、機能は有料版とほぼ同等。まずはこちらで試してみて、気に入ったら購入ってのがおすすめだね。

とにかく、驚くほど多機能で、これまでの手書きメモにはなかった新しい工夫が随所になされているのがいいね。書き味は、こちらも以前紹介したUnderscore Notifyと同程度。PenultimateやNoteshelfが「Sクラス」だとしたら、Underscore NotifyやこのsmartNoteは「Aクラス」ってところかな。

Sクラスの「書いたままを忠実に再現」まではいかないけど、反応は決して悪くない。問題なく実践で使えるレベルには達していますよ。

スタイラスとの相性は、このブログで紹介したものならどれでもOK。ただし、最近になって判明したんだけど、DAGI製のものは購入してからしばらく経つと、まったく反応しなくなるから避けたほうがいい。スタイラス選びは、下記の記事を参考にしてください。

さて、じゃあさっそくsmartNoteの実力を見ていきましょうか。とにかく多機能だからね。うまくまとめないとものすごーく長くなってしまいそう。例によってアプリを立ち上げますよ。

はい、これが最初の画面。「まだノートはないよ」なんてメッセージが出てます。右上の[+]ボタンをタップして[New Notebook]を選ぶと、新規にノートブックを作成できます。

まずは、そのバリエーションの多さに驚きましょうか。現時点で選べる表紙の数は28種類。ノートは16種類もありますよ。

上が表紙で、真ん中がノートの台紙だね。このあたりはごくごくノーマルな感じ。さらに左にフリックしてみると……

表紙は写真をあしらったものもあるね。ノートは真ん中がアイデアボードになってるものや、五線譜なんかもある。さらにフリック……

ちょっとアバンギャルドなグラフィックの表紙が出てきたね。でもって、ノートに注目! なんとサッカーやホッケー、バスケットボールなんかのタクティクスボードがあるじゃない!

うーん、これってNoteshelfでいうところのリフィルに似ているでしょ? ね、枠ですよ。このあたりにsmartNoteのすごさがありそうだね。詳しくはあとでのお楽しみということで、まずはノーマルなノートから作成してみます。

いわゆる普通の罫線入り黄色系ノートだね。目玉の機能を紹介する前に、ざっと基本的な操作方法を見ておきましょうか。このアプリならではの作法もあるからね。

まずは、手書きメモから。右下のツールパレットから「ペン」アイコンをタップします。

これがプリセットのペン先だね。黒、青の万年筆系、黄色、ピンク、緑のマーカー、フエルトペンの中太と太が入ってる。ペンで手書きメモを書く際には、毎回、アイコンをタップしてこの一覧からペン先を選ぶわけだね。

じゃあ、その右どなりの[ペン+カラーリボン]をタップしてみましょうか。

こちらはプリセットにない太さや色を自由に選んで、カスタムのペン先を作るパレット。下の18色から選んでもいいし、RGBの組み合わせで好きな色を作ってもいい。ペン先は[Size:]で指定だね。プリセットのペンよりも若干太くて、より万年筆のブルーに近いのを作ってみました。

ペン先ができたら右上の[+]ボタンをタップして名前を付けて保存します。[ペン]アイコンをタップすると……

新たに[Custom Pens]という欄ができて、「zono pen」という先に作成したペン先が登録されました。オレ的にはこの機能は手書きメモアプリに必須だと思うね。しかも、コイツのように、ペン先に名前を付けて保存できるってのが理想です。

じゃあ、文字を書いてみましょうか、と言いたいところなんだけど、もう1つ大事なことをやっておかないとね。手書きメモには欠かせない「リストガード」の設定だね。リストガードとは、手のひらをiPadの画面に付けて文字が書けるようにするための機能。これも、最近の手書きメモアプリではあたりまえになりつつあるね。

でもって、smarNoteのリストガードはほかのとはひと味違いますよ。なんてったって、自分で作るんだからね。下のツールバーから[アヒル]アイコンをタップして[Tools]を選びます。

[Palm Ignore Area]、すなわち「手のひらを無視する領域」をタップして、ノートの適当なところに四角を作ります。真ん中に現れる[Create]ボタンをタップすると……

こんな風にリストガードが作成できるんだね。もちろん、サイズは好みによっていかようにもなりますよ。オレの場合は手がデカイからもっと広いほうがいいかな。

うん、これなら書きやすそう。もちろん、リストガードは好きな場所にドラッグできますよ。

はい、これで準備完了。さっそく「zono pen」のペン先で文字を書いてみますね。

ノートに書いてあるとおり、なかなかの書き心地です。マーカーやフエルトペンの感じも上図のとおりだね。と、ここでツールバーに注目。先ほどまでは下部にアイコンの形で居座っていたよね。これだと、リストガードが覆いかぶさったときにボタンを押せなくなってしまうんだね。

そこで、設定で「上部に小さなボタンで配置」に変更しました。これ、絶対おすすめですよ。

下部ツールバーの[フロッピー]アイコンをタップして[Save and Close]を選びます。ノートを閉じるときは毎回このボタンだね。

ノートブックの一覧画面に戻ったら、右下の[Settings]をタップします。

ここで[Use Mini-Menu]と[Menu On Top]を[ON]にしておけばOK。これで、ツールバーがコンパクトになって上部に移動します。再び、ノートの表紙を長押しして編集画面に戻りましょうか。

一度、ノートを閉じたあとに再び、手書きメモを採りたい場合は、上部ツールバーの[Save]から[Restore Palm Ignore]をタップすると、先に作成したリストガードが現れますよ。

じゃあ、続いてはキーボードによるテキスト入力機能だね。最初にツールバーの[Text Color]をタップします。

先のペン先と同様に、文字の大きさと色を指定します。ただし、テキストの場合は設定を保存できないみたいだね。次に[Text]ボタンをタップして、どんな種類のテキストを入れるかを選びます。

これもいろんな種類があるから、上図にまとめちゃいました。テキストボックスも作れるんだね。画像のように見えているのはウェブページの切り抜き。[Text]メニューの[Custom Web Browser]を選ぶと、ノートの中に小さなブラウザーが現れて、カメラの形のクリップボタンを押すと、上図のように挿入できます。

smartNoteには、手書き、テキストのほかに、「ウィジェット」と呼ばれるアイテム挿入機能があります。上部ツールバーから[Widgets]をタップして、さまざまな要素を呼び出してノートに入れるんだね。

たとえば、[Bullet Points]なら……

こんなアイコンが入れられます。[Math]を選ぶと……

こんなのや……

こんなグラフも挿入できますよ。うーん、これは新しいね。

さらに、この[Widgets]メニューから、そのページだけノートの台紙を変更できちゃいます。このあたりから、今日の本題、smartNoteならではの領域に入っていきますよ。めちゃくちゃ楽しいので期待しててください!

[Widgets]ボタンから、[Page Tools]→[Include Paper Type]とタップしていきます。

最初の新規ノートブック作成の画面にあった、台紙の一覧が出てきます。まずは、五線譜を選んでみようかな。でもって、もう一度[Widgets]メニューから[Tools]→[Music Toolbar]をタップします。

はい、こんな風に上に専用のツールバーが現れて、五線譜に音符を挿入できるというわけ。ト音記号や調号は[Widgets]→[Music]から選べます。ただし、この方法だと一発勝負で、入れ直しができないんだよね。あと、この五線譜、でかすぎて小学1年生の音楽の教科書でしか使えない。まぁ、実用的じゃないね。

ところが! あとでもっといい感じの五線譜が登場します。乞うご期待!

じゃあ、今度はノートの台紙をサッカーのタクティクスボードにしてみましょうか。[Widgets]→[Page Tools]→[Included Paper Type]で選べますよ。

オレはサッカーはズブの素人なんで、えらい適当に書いてみましたが、おそらくこんな風に使うんでしょ? まさに、手書きアプリにぴったりのフォーマットだよね。どうでしょう。だんだんと台紙というか「枠」のすごさ、可能性が見えてきませんか?

[Widgets]からはほかにもポストイットなど、とにかくさまざまな要素が挿入できるんだけど、ある意味、平凡というか、よくあるヤツなんで以下省略です。

あ、そうだ。プレビューだけは紹介しておきたいかな。画面左上にすごく小さな[下向き矢印]ボタンがあるんだけど、これをタップすると……

こんな風に、これまで作成したノートがプレビューできます。全部、台紙が違ってるのがすごいよね。こんなことができるアプリって、コイツくらいしかオレは知りません。

じゃあ、いよいよこのアプリじゃなきゃできない、まったく新しい手書きメモの世界に行ってみたいと思います。実は、このsmartNoteにはめちゃくちゃヤバイ機能があるんです。なんと、自分で作成した画像をノートの背景に入れられるんだね。

最初は、なんか雰囲気のいい背景画像でも入れてキレイなノートを楽しむのか、くらいにしか思っていなかったんだけど、上のサッカーのタクティクスボードや五線譜を使っていたら、ふとひらめいたんだよね。

「これって、リアルなノートをスキャンして画像にしてしまえば、方眼用紙だろうが特殊な用紙だろうが、なんだって手書きメモにできちゃうんじゃないか!」

いやー、もう思いついたら即実行だよね。さっそく、手元のScanSnapでこんな台紙をスキャンしてみました。

左から、方眼紙、オレがギター教室で使っているコード譜、五線譜。これらはすべて紙からスキャンしたもの。一番右は、Fireworksで作成した野球用の戦略ボードだね。これらをすべてJPEG形式やPNG形式などの画像として保存します。

その際に「横768ピクセル×縦946ピクセル」にするのがポイント。コード譜と五線譜は縦横比が少々変わっても問題ないので、画像編集ソフトで直接数値を入れてリサイズしました。

方眼用紙は正方形をキープしなきゃならないんで、おおよその大きさに縮小したあと、768×946になるようにクロップした。野球の戦略ボードは最初からこのサイズの画像を作ればいいから楽だね。

まずは、作成した背景画像をsmartNoteに読み込みます。いろんなやり方があるんだけど、ここはCoolにDropboxを使いましょう。って、あたりまえのように書いてますが、Dropboxと連携するのもコイツのすごいところの1つだからね。

ノートブックの一覧画面に戻り、右上の[+]ボタンから[Dropbox]をタップします。

アカウント情報を入力してサインインすると……

Dropboxの中味が表示されます。[smartNote]というフォルダーが自動的に作成されているね。パソコンからDropboxにアクセスして、この中に先の台紙画像をすべてアップロードしておきます。

アップロードが終わったら[smarNote]フォルダーをタップ。

ファイルをタップすると、右側にプレビューが表示され、その下に[Download This File]というボタンが現れます。これをタップするとファイルのダウンロードが始まる。すべての画像をダウンロードしたら、右上の[Done]をタップしてノートブック一覧画面に戻ります。

右上の[+]ボタンをタップして、[New From PDF or Image]を選びます。これで、自分で作成した画像を台紙にしたノートが作れます。PDFでもOKということだね。

基本的には最初にやったノートブックの新規作成と同じ。唯一、違うのは台紙がsmartNoteで用意されてたものじゃなく、先にDropboxからダウンロードした画像ファイルになってる点だね。

じゃ、オレが作った4つのノートを1つずつ見てみますよ。ほんと、楽しいね。

まずは五線譜。先に登場したプリセットのものは小学1年生向けだから使えない。そこで、オレがいつも使ってるのを台紙にするとこうなります。

五線の幅がかなり細かくなるから、拡大して音符を書いていきます。[Widgets]の音符ツールなんか、まどろっこしいから使いませんよ。手書きでやるからいいんじゃない。

書き終えた譜面を元のサイズに戻すと……

ね、悪くないでしょ。普通に実践で使える感じじゃないですか? 実は前からこの手の譜面手書きアプリが出ないものかと、ずっと待ってたんだけど、もうそれを買う必要もないよね。

次はコード譜。こちらも、実はsmarNoteのプリセットに入ってるんだけど、やっぱりでかすぎるんだよね。1曲のコード書くのに何ページにもなってしまったら一覧できないから不便。やっぱりいつも使ってるヤツがいいんだよね。

リストガードもしっかり使ってますよ。ポジションを表す黒丸は、[Felt Maker]というペン先で書きました。スタイラスを画面にポツンと当てれば、上図のような感じになります。これも拡大表示だね。元のサイズはこちら!

うーん、オレの生徒さん、みんなiPad買えばいいのになぁ。そうすれば、smartNoteでコード譜作って、「Dropboxの共有フォルダーに入れておくからね!」なんてことができるのに……。まぁ、あと数年もすればそうなるのかな。

はい、お次は野球の戦略ボード。

サッカーはよくわからないから、好きな野球のを作ってみたくなった。ただ、それだけです。でも、これ作ってて気付いたんだけど、本物のスコアーブックもスキャンすれば使えるよね。おそらく、横長のレイアウトだけど、iPadのロテート禁止ボタンを押しておけば、画面を横にするだけで問題なく使えるでしょ。

あと、ボーリングのスコア帳もいけるし、ありとあらゆるこの世のフォーマットをsmarNoteに入れられるわけだからね。経理票なんかもシンプルなものだったらOKでしょ。

さて、今回やってみた中で、オレの一番のお気に入りは方眼紙だね。実はオレ、以前からウェブサイトや紙の誌面のレイアウトラフを描くのに方眼紙を使ってるんです。今回も、そういう感じで書いてみました。

このブログのレイアウトを起こすとこんな感じになるね。いやぁほんと、すごく気に入りました。紙よりも修正がしやすいし、なんか楽しい。しかもね、本物の方眼紙をスキャンしているから、まるで紙に書いているような感じすらするんだよね。とにかく超感動しました。

最後に、作成したノートをDopboxに保存します。smartNoteの保存形式は、PDF、HTML、smartNoteオリジナルの3つ。smartNoteオリジナルは拡張子が「.notePackage」で、他のiPadで読み込んだ際に続けて編集ができるのがポイントだね。

HTMLはテキストのみをエクスポートで、手書きには対応していない。実際に使うのはPDFかsmartNoteオリジナルかな。でもって、この2つはエクスポートの方法が異なります。

まずはPDFから。ノートを開いた状態で、[Save]ボタンから[Export PDF]をタップします。

[背景画像を含める]は台紙を使うなら必須だよね。あとは品質を決めて[Export]をタップすればOK。ただし、この時点ではまだDropboxには保存されてません。iPadの中に保存ということ。

次にsmartNoteオリジナルのエクスポート。こちらはノートブックの一覧からやります。下部の[Export]ボタンをタップして……

書き出したいノートブックを選べばOK。こちらもPDFの場合と同様に、iPadに保存されただけです。

PDFとオリジナルのエクスポートが完了したら、上図の画面右上の[+]から[Dropbox]をタップします。Dropbox内の保存したフォルダーにアクセスして、[Upload File to This Folder]をタップすると……

これまでにエクスポートしたさまざまなファイルが一覧表示されます。拡張子を見て、アップロードしたいファイルをタップすればOK。これでDropboxに作成したノートが保存されます。

ちなみに、PDFで書き出したファイルのクオリティーはというと……

いやー、なかなかのものだね。品質「中」でこれだから、充分に実用に耐えます。

さすがに、もうないだろうと思っていた手書きアプリにこんなのが出てきた日には、ほんとまいっちゃうよね。このところ、ほかにどんな台紙が使えるかばかり考えてますよ。

そうそう、Twitelatorのデザインみたいに、ユーザーが投稿したものをインポートできるといいと思いませんか。ぜひ、そういうコミュニティーサイトを作ってほしいな。世界中のあらゆるノートが集まったら、めちゃくちゃすごいと思う。乗馬とかクロスカントリーの点数表とかね、めちゃくちゃマニアックなものもアップされたりすると楽しいよね。

以上がsmartNoteの全貌でした。というか、あまりに機能が多すぎて、実は全貌まではいってませんが。TextExpanderとも連携したりするんですよ、このアプリ。マジでレビューアー泣かせ。うれしいことだけどね。とにかく、オレには新たな楽しみが1つ増えましたよ。smartNoteの台紙をスキャンすること。

ああ、やっぱりアプリ選びはやめられないね。これで終わり! なんて世界はいつまでたっても来やしない。おかげで、ZONOSTYLEも継続できるわけです。というところで今日はおしまい。では、また!

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5 Responses to “スキャンした紙のノートを台紙にできる手書きアプリ 〜 smartNote”

  1. Toshi 2011年6月23日 at 11:56 PM #

    zonoさんのレビューを読んでこのアプリいじってみました。すごく面白い!!
    ページを自作出来るのがすばらしい。表紙も自作出来ました。i Tunesの評価はないけど(英語版だけだから?)数あるノートアプリの中ではかなり個性的。ちょっと使いにくいところもあるけど、こんなアプリの使い方を教えてくれたzonoさんに感謝。もっといろいろ出来そう、有料版かっちゃうかも、、。

    • zonostyle 2011年6月24日 at 1:41 AM #

      Toshiさん
      コメントありがとうございます! いまとなってはこのアプリ、反応が微妙な感じがしますね。
      また、この手の台紙が換えられるものでいいやつを探しておきます。というわけで、有料版は必要ないかもですよw
      また、遊びに来てください。よろしくお願いします!

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