EvernoteやTwitterと連携する新時代のソーシャルカレンダー 〜 SnapCal

 

iPhoneユーザーにとってなくてはならないアプリの1つに「カレンダー」があるよね。もちろん、Googleカレンダーと同期させて使うのが常道。このジャンルも、すでに数多くの優れものがリリースされていて、イチオシを選ぶのも一苦労という感じ。

そんな中、一歩も二歩も他をリードする素晴らしいカレンダーアプリが登場した。しかも、国産ですよ。Googleカレンダーはもちろん、ツイッターやEvernoteと連携する、まさに新時代のカレンダー。オレ的には、もうこれを使うしかないという域まで来てますよ。そんなイチオシ間違いなしの逸品を実践で使うとどうなるか、いろいろやってみました。

ツイッターアプリやメールアプリと並んで、カレンダーアプリってのは本当に好みが分かれるよね。ルック&フィールも重要だし、単にこの機能があるからだけじゃ選べない世界。オレもよく「カレンダーのおすすめは?」と聞かれるけど、本当に答えに困ってしまう。

ところが、このアプリを見てしまったら、もう選択の余地が完全になくなってしまったんだね。逆に言えば、その他の機能やデザインなんかどうでもいいって感じ。コイツじゃなきゃできないことが魅力的すぎるんだもの。

Evernote、Twitter、Googleカレンダーと連携する新時代カレンダー
SnapCal (無料:広告非表示はアプリ内課金115円)
SnapCal

「TwitCal」改め、SnapCalだね。TwitCal時代も、自分の予定をツイッターに投稿でき、それを見た別のTwitCalユーザーはリンクをクリックするだけで、カレンダーに取り込めるという斬新なものだった。

個人的には、ツイートしたくなるような予定がそれほど多くなかったのと、別のユーザーが投稿した予定を自分のカレンダーに取り込むという習慣というか、発想がなかったから、使う機会はあまりないかななどと思っていたんだね。

ところが、ところが! 今回のアップデートで加わったEvernoteとの連携を試してみたところ、「なるほど!」と目が覚めました。まるで、すべての機能が1本の糸でつながった感じだね。でもって、TwitCal時代にこのことに気付けなかった自分のセンスのなさを反省しました。

じゃあ、どんな風にSnapCalを使うと便利で楽しいのか、そのあたりを今日はじっくり解説したいと思います。

【SnapCal基本編】

まずはカレンダーアプリとしての基本機能からチェックしてみましょうか。アプリを起動します!

まずは、3つのサイインインを済ませてしまいます。あとでもできるけど、すべて必要な機能だから、ここでやっておくのがおすすめだね。

まずはSnapCalにアカウントを作成します。SnapCal自体が実はクラウドサービスなんだね。だからこそ、ほかにはない新しい機能が実現するというわけ。あとは、ツイッターとつないで、Googleカレンダーのアカウントを入れれば完了。

[今すぐ登録]をタップするとGoogleカレンダーの選択画面が出てきます。

いつも使っているカレンダーにチェックを入れて、そうでないものは外しておきます。ポイントは[プライベート]ってヤツだね。これがSnapCal専用のカレンダーになってます。もし、こちらもGoogleカレンダーと同期させたいなら、もちろんチェックだね。

以上で、準備は完了。最初に驚くのは同期の速さ。あっという間にGoogleカレンダーから数か月分の予定を読み込んでくれますよ。オレが知る限り業界最速の部類に入るんじゃないかな。

まずは、カレンダーアプリならではのさまざまなビューを見てみましょうか。

リストビューはこんな感じ。

カレンダーの色をGoogleカレンダーからそのまま引き継いでくれるのがうれしいね。予定の上のほうに[すべて]という青い表示が見えてますよね。実はここでGoogleカレンダーの表示選択ができるんです。左側にフリックすると、同期しているすべてのカレンダーが出てきますよ。

続いて日ビューは……

うん、時間の間隔がそれなりに広く取ってあって見やすいですね。

週ビューはどうかな?

いいんじゃないですか。[歯車]アイコンをタップして[設定]→[表示]で、始まりの曜日を7曜日から自由に選べるのもすごい。いろんな職業の人がいるわけだからね。週の始まりが必ず月曜とは限らない。

でもって、月ビューですね。

うん、これだけ見えていれば問題ないでしょう。フォントの感じも悪くないね。こちらも[設定]→[表示]で開始曜日を7曜から選べます。

でもって、このアプリならではのもう1つのビューが「月+日ビュー」だね。

表示の方法は「月ビュー」にした状態で横置き(ランドスケープ)にするだけ。これも地味だけど気が利いている機能だと思うな。

続いて新規イベントの登録だね。オレはこの部分にはちょっとしたこだわりがある。予定ってのはある決まった場所でやることが多いよね。「会議室1」とかね。この「場所の履歴」を保存してくれて、次回から一発で呼び出せる機能が重要なわけです。

SnapCalで新規イベントを作成する方法は2つだね。1つは右上の「+」ボタンをタップ。この場合はその日の直近でキリのいい時間帯が自動で入力されている。2番目は「日ビュー」にして予定を作成したい時間帯をタップ! これだけで、すでに開始時間が入っちゃうから便利です。

予定のタイトルと場所を入れて1つめのイベントを作成します。さらに別のイベントを作成しようとすると……

出ましたね。[場所を履歴から選択]にしっかり履歴が登録されてます。さらに、[履歴を編集]をタップすると……

こんな風に、あらかじめ使いそうな場所を登録しておけたりします。うーん、これは便利だね。なるほど、カレンダーとしての機能もバッチリだね。これならオレは申し分ないと思います。

【SnapCal実践編】

じゃ、いよいよここからSnapCalのさまざまな連携機能をフルに活用して、実践的に使いこなしてみたいと思います。

まずは、Evernoteと連携させるための設定を済ませておきましょう。画面右下の[歯車]アイコンから[Evernote]をタップします。

[Evernoteアカウント]にはいつものEvernoteアカウントを入れます。ポイントは[タグ]だね。SnapCalはEvernoteからここに入れたタグ付きのノートを見つけて、そこから場所や時間を自動解析して予定に取り込むという、めちゃくちゃ賢いことをやってくれるんですね。

オレは「event」としておきました。[カレンダー]にはEvernoteから取り込んだ予定を入れるカレンダーを指定しておきます。右上の[完了]ボタンをタップすればOKだね。

次はウェブサイトなどから、さまざまなイベントをEvernoteにクリップします。たとえば、Facebookなんかはいい素材になるんじゃないかな。

これは、11月10日にアップルストア銀座で開催予定のオレのイベントページだね。面倒ならページを丸ごとクリップしてもいいのだけど、上図のように、予定として関連のありそうな部分だけを選択しておくのがおすすめ。

あとは、ブラウザーごとに対応が違うのだけど、クリップする際にタグを入れられる方法がいいよね。Mac版のFireFoxなら本家が配布しているブックマークレットがいいかな。でもって、クリップする際には……

忘れずに、先に登録したタグ(オレの場合は“event”)を入れておくわけだね。オレはすべてのクリップを一度、[inbox]というノートブックに入れるようにしているんだけど、予定だけを束ねる[SnapCal]なんてノートブックを作っておいてもいいかも。

クリップが終わったら、再びSnapCalに戻ります。[歯車]→[Evernote]から[上記タグで検索]をタップすると……

おお、見つかったね。先にFacebookからEvernoteにクリップしたイベントですよ。これをタップすると……

すげぇ! ちゃんと場所や時間が登録されてるよ。写真も入ってるってのが雰囲気を盛り上げてくれるよね。じゃあ、日ビューでこの予定がどうなってるかを見てみましょうか。

うーん、Everntoteのアイコン入りってのがかっこいいね。なにもかもバッチリです。

じゃ、次はよくありそうな近日公開の映画の予定なんかどうかな。この場合のキモは「時間」だと思うな。まだ公開前だからね。個別の映画館のスケジュールは載っていないでしょ。公開予定日だけなはず。そういうのをどう処理してくれるかが見物だね。

MovieWalkerでオレが公開を楽しみにしている『ドアーズまぼろしの世界』をクリップしてみます。

こちらも、Facebookの場合と同様に必要そうな部分だけ選択してみました。タグはもちろん「event」。先と同様の手順でSnapCalに取り込んでみると……

おお、今回も大成功だね。それにしても写真がうれしい。さらに、下のほうにスクロールして[詳細]欄を見てみると……

映画の解説もバッチリ入ってます。今回はきれいにハマった! って感じだよね。

でもって、気になる時間帯を見てみると……

うーん、賢いね。ちゃんと「終日」になってますよ。もし、自分でこの映画の公開予定日をスケジュールに入れるとしたら、やっぱり終日にするものね。

じゃあ、クリップシリーズの最後に、こちらもよくありそうな「セミナーやワークショップの告知ページから予定を取り込み」ってのをやってみましょうか。

オレが一番気になっている直近のセミナーといえばこれかな。

シゴタノさんの『マンガでわかる!スピード仕事術』発売記念イベント。ページを見渡したところ、随所にいろんな情報が掲載されているので、今回はあえて文字や画像を選択せずに、ページ全体をクリップしてみます。おそらく、これまでの3つの中でSnapCalにとってはもっとも過酷な取り込みになるんじゃないかな。

結果は……

予定の項目はバッチリ入りましたね。ページ全体でもちゃんと解析してるってのはすごいよね。イメージには先にクリップしたページの最初の画像が読み込まれてる。なるほど、このあたりのクセがわかってくると、クリップを追求したくなるね。

さっそくセカンドバージョンを撮ってみました。

こちらは、最初に本の表紙が来るように調整して選択してみた。うん、このほうがいいね。と、変なところにこだわってみたりしてね。

ちなみに、アプリの解説によると、Evernoteともほぼリアルタイムに同期してくれるらしい。つまり、毎回、[Evernote]から[上記タグで検索]をタップしなくても、自動的に取り込んでくれるってことなのかな。実際にやってみたところ、自動では反映されなかった。もう少し使い続けてみなきゃなんともいえないのだけどね。このあたりは謎なので知っている方はぜひ、教えてください。

じゃあ、次の連携に行きましょうか。ここからはTwitCalでもあった機能だけどね。せっかく、ウェブからいいイベント情報をゲットして予定表に入れたんだから、この流れで使ってみたいと思います。

すでに登録済みのシゴタノさんのイベントを、カレンダーからタップすると……

画面下に[ツイート]というボタンがあります。これもタップすると……

こんな風に予定をツイートする画面が出てきます。テキストボックスに追加した文字を入れて、キーボードの[Send]をタップすれば、ツイッターにこの予定を投稿できるというわけ。

タイムラインにはこんな風に表示されます。

自分で入れた追加の文字と、予定のタイトルに加えて、短縮URLと「#snapcal」のハッシュタグが入ってます。

なるほど、つまり、SnapCalから投稿されたツイートを探すには「#snapcal」を検索すればいいんだね。

おお、すでに多くの予定がSnapCalからツイートされてますね。もちろん、オレが投稿したのもありましたよ。このハッシュタグって、ちょっとしたイベントスケジュールの共有コミュニティーってことだよね。うーん、流行るといいねぇ。おおいに期待したい!

じゃ、これを見た別のSnapCalユーザーが「おお、このイベントよさそう! オレの予定にも入れちゃおうかな」と思ったとします。ツイートにある短縮URLをタップします。

ブラウザーが起動して……

SnapCalのサイトにイベントの詳細が表示されます。これは、オレがクリップしたものをもとにしているんだね。さらに、下にスクロールすると……

[このイベントを自分のSnapCalに取り込む]というリンクがあります。これをタップします。

最初に作成したSnapCalのアカウントを入れて[ログイン]をタップすると……

はい、こんな風にツイッターで見つけたナイスなイベントを簡単に自分の予定に登録できちゃいます。予定が見えないときは、左上の[更新]アイコンをタップすれば現れますよ。

ここで1つ重要な注意点を。一度ツイートした予定を削除すると、短縮URLのリンク先が切れてしまいます。オレも、さっそくその失敗をやっちゃいました。せっかく告知したのに、別のユーザーがクリックしたら「Not Found」なんてことになったら残念すぎますよね。SnapCalからツイートした予定は、少なくともそれが終了するまでは削除しちゃダメだったことです。

じゃあ、上のカレンダーからもう一度、登録した予定をタップします。

下部のツールバーにある[象]アイコンをタップすると……

今度は、SnapCalの予定をEvernoteに保存できるんだね。もちろん、この際にノートブックやタグを自由に選べますよ。

うーん、これで2人のユーザーを介して、Evernote→SnapCal→Twitter→SnapCal→Evernoteと一周したことになるよね。まさに、イベントのエコシステムって感じじゃないですか?

でもって、連携はまだまだ終わりません。いま、ツイッターから予定を登録した人が、その予定をツイートしたユーザーを気に入って、「この人のカレンダーごとフォローしたい!」と思ったとします。

今度は読み込んだ予定の右上にある[フォロー]ボタンをタップします。

[OK]をタップすると、もともとこの予定をツイートした人宛に、「カレンダーごとフォローしたい」という旨のメッセージが送られます。

受けた側は画面左上の[更新]ボタンが緑色に表示されます。これをタップすると……

「相手からカレンダーをフォローしたいと依頼が来たけど、どれを共有する?」といったメッセージが届いてます。もし、ツイート専用のイベント告知カレンダーなどがあれば、チェックを付けて[完了]をタップ。これで、リクエストを送った相手のSnapCalに予定が読み込まれます。

まったく知らない相手からのリクエストに応じられないという場合は、[キャンセル]で拒否すればOK。

ここまで大がかりじゃない、いわゆる知り合い同士による予定の送信もできます。まず、カレンダーから送りたい予定をタップします。

画面下の[送付する]をタップして、相手のメールアドレスを指定すればOK。相手もSnapCalのアカウントを持っていれば、その瞬間に相手のカレンダーに予定が登録されます(初回のみ承認画面が出ます)。

以上が、オレ的にやってみたいと思ったSnapCalの実践的な使い方ですね。なんとなくFacebookとの相性がよさそうな気がするなぁ。とにかく、いいイベントをガンガン拡散させるってのもありだし、そういうイベントをよく知っている人のカレンダーをまるごと見せてもらうってのもありだし、これはまさにソーシャルカレンダーだよね。

あとは、思い切ってすべての予定をEvernoteから登録するようにしてしまえば、カレンダーにも反映されるし、ライフログも残せるよね。とにかく場所と日付とタグを付けておけば、SnapCalに読み込めるわけだからね。

おお、ということはだよ。Evernoteでタスクを作って、SnapCalに読み込む際に「Nozbe」のカレンダーを指定すれば、それがそのままNozbeにも登録されるってことか。ヤバイね。うまく使いこなせるようになると、カレンダーやNozbeの入力ツールとしてEvernoteが使えるってことじゃない。

うん、まだまだオレ自身も気付いていないいろんな活用法があるんじゃないかと。しばらくはほかのカレンダーアプリには目もくれず、SnapCal一本でいろいろ発見したいと思います。今日も、めちゃくちゃ楽しかった。では、また!

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14 Responses to “EvernoteやTwitterと連携する新時代のソーシャルカレンダー 〜 SnapCal”

  1. mmizuoch 2010年10月23日 at 7:40 PM #

    和製アプリの最高峰かも、Evernote連携、イベント画像up最高!

  2. プリプリ人 2011年7月15日 at 10:19 AM #

    すごっい、勉強になりました。ここまで連携できるんですね。
    本当に今日は感動しました。ブログでもリンクで紹介させてください。

    • zonostyle 2011年7月15日 at 3:47 PM #

      コメントありがとうございます。その後のアップデートで、Facebookとも連携できるようになりました。
      また、遊びに来てください!

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