iPhoneやiPadでPDFを活用するための必須アプリ18(後編)

 

どんな機器でもフォントやレイアウトが変わることなく使えるPDFは、iPhoneやiPadととても相性がいい。そんなPDFをさらに便利に活用するために、さまざまなジャンルのアプリが作られてきた。これらを自由自在に使いこなすことでiPhoneやiPadはその真価を発揮するんじゃないかと思うんだね。

前編はおもに「読む」に特化したアプリが多かったんだけど、後編はさらに一歩進めて、いろいろなデータを「PDF化」するアプリを中心に紹介したいと思う。iPhoneとの組み合わせで、プレゼンや楽器演奏をかっこよく決められる優れものなんかもありますよ!

PDFとはなんぞや? については前編で解説しているので、気になる方はぜひ、ご一読くださいね。じゃ、後編の9本にいっていましょうか。

【パソコンの文書をPDF化する】

ボタン一発でiPhoneやiPadにPDFを直接保存
ACT Printer (230円:ユニバーサル)
ACTPrinter - Virtual Printer for iPhone / iPad - Houdah Software

パソコンで作成したあらゆる文書を、ボタン一発でiPhoneやiPadにPDFとして保存できる驚きのアプリがこのACT Printer。オレはiPhoneを使い始めたころから、ずっと愛用しています。

実際の使い方を見ると、こいつの便利さがわかってもらえるかな。まずは、開発元のHoudah Softwareから、専用ソフトをダウンロードしてパソコンにインストールします。

iPhoneやiPadでACT Printerを起動しておき、オフィスでもiWorkでもなんでもいいので、文書を作成したらプリントメニューから……

[Print to iPhone]を選びます。パソコンにインストールしたACT Printerが起動して……

こんなウィンドウが出てきます。ちゃんと、iPhoneやiPadを認識してますね。[OK]を押すと……

PDF化された文書が、Wi-Fi経由で一瞬にしてiPhoneやiPadに送られてしまうというわけ。ね、これは本当に便利。

通常なら、パソコンで作成した文書をPDFに変換し、Dropboxなんかにアップロードして、iPhoneやiPadのアプリでダウンロードって流れになる。こいつを使えば、一工程ですんじゃうところがすごい。

ただし、Keynoteのファイルなんかは、表示サイズが小さくなったりして実際のプレゼンには使えない。あくまで、自分で閲覧するための簡易PDF化と割り切った方がいいかもしれないね。

このACT Printerがもっとも活躍するのは、ウェブサイトにある訪問先の地図をプリントアウトするような場面だね。紙に印刷したものをカバンに入れる代わりに、ACT PrinterにPDFを送る。とくに、iPhone版が便利だね。

そういうときに、Evernoteのウェブクリップを使ってもいいのだけど、訪問先の地図なんてその場限りのものだからね。航空券や映画のチケットの予約番号など、一度しか使わないようなものは全部、このACT Printerに入れてます。

もし、あとでEvernoteに保存したいと思ったら、上図のように[Open In…]から送ることもできる。もちろん、ほかのPDFリーダーでも開けますよ。

【文書やウェブをPDF化】

文書、連絡先、ウェブ、画像をiPhoneやiPad内でPDFに!
Save2PDF for iPhone (600円:iPhone版)Save2PDF for iPhone - EuroSmartz Ltd
Save2PDF for iPad (1,200円:iPad版)Save2PDF for iPhone - EuroSmartz Ltd

ACT Printerがパソコンの文章をPDF化するのに対して、このSave2PDFはiPhoneやiPadの中にある文書などをPDFに変換してくれる便利なアプリです。

なかでもオレがよく使うのはウェブサイトのPDF化だね。

内蔵のブラウザーでPDFにしたいページを開き、右上の[PDF]アイコンをタップするだけ。[保存]ボタンを押すと、このアプリにPDF化されたウェブページが保存されます。

これができあがったPDFファイル。途中の切れ目に注目。このアプリは長いウェブをPDFリーダーなどで見やすいように数ページに分けてくれる。ここがオレの気に入ってる点だね。

作成したPDFは例によって[次の方法で開く…]を選べば、EvernoteやPDFリーダーにも送れます。このほかに、連絡先のなかからピックアップしたものだけを、PDF住所録にしてくれる機能もあったりする。

1,200円という価格はちょっと高い気もするけど、場面によってはいろいろと活躍してくれそうなアプリだよね。

ただ、前編でも解説したように、たいていの文書は、iPhoneやiPadに読み込むとフォントやレイアウトが変わってしまう。マイクロソフトオフィスやiWorksで作成した文書は、やっぱりパソコンでPDF化するのがおすすめです。

【スキャンデータをPDF化】

iPhoneのカメラで文書をスキャン&Evernoteに保存
DocScanner (700円:iPhone版)
DocScanner - Norfello Oy

お次はiPhoneに必ず入れておきたい必須アプリ。書籍やレシート、伝票など、紙の情報を即座にスキャンしてくれる定番中の定番だね。

使い方はとても簡単。まずはアプリを起動して、スキャンしたい書類を撮影します。

ピンクの線の四つ角をドラッグして、写真のなかから読み込みたい部分を囲みます。[スキャン]をタップすれば読み取り完了。[四角+矢印]アイコンをタップすると……

Evernoteに保存するためのメニューが出てきます。保存形式はもちろん[PDF]で決まり。[マイEvernoteアカウント]を選ぶと即座に送信。[Evernote (in-app)]なら、iPhoneのEvernoteアプリが起動して……

スキャンしたPDFが読み込まれます。ここで追加のメモやタグを入れたりもできるので、オレは[Evernote (in-app)]のほうが好きかな。

DocScannerの下部メニューから[その他]→[設定]を選び、[背景白]を[Method 3]に、[画像にシャープネスを適用]を[オン]にしておくと、上図のような「文字くっきり&背景キレイな白」でスキャンしてくれます。これはおすすめの設定だね。

この手のアプリではPDFじゃなくてJPEGで保存するものもあるんだけど、オレは絶対にPDFがいいと思うね。なぜならば……

百発百中ではないんだけど、スキャンデータをPDF化したものはこんな風にEvernoteで検索できるからだね。

数あるスキャンアプリのなかで、オレがこのDocScannerを選ぶ理由は、先の[Method 3]によるクリアな画像と、1枚のノートにいくつものスキャンデータを入れられること、加えてEvernoteアプリに直接送れることで、地下鉄のなかなどオフラインでも保存ができるってあたりだね。

でもって、もっともこのDocScannerを活用するのは本を読むとき。気になったページをどんどんスキャンしてEvernoteに送っておく。URLとか人名とか、名言と思った一節とかね。Evernoteに貯まった数百枚のスキャンデータは、いまでは貴重な財産になってます。

【手書きメモをPDF化】

書き味抜群、EvernoteにもPDFで一発保存
NoteShelf (600円:iPad版)Noteshelf - with Dropbox & Evernote support - Ramki

手書きメモというアナログな情報も、PDFにすることでかなりデジタルチックに使えるんだね。なかでも、オレのイチオシはこのNoteShelf。書き味というか、反応のよさは業界トップクラス。「スタイラスのりがいい」なんてオレは勝手に言っているのだけどね。

でもって、上図のように手書きメモをEvernoteやDropboxに直接保存できるってのも素晴らしい。その際に、画像かPDFか、ページ単位かノート全体かも選べてしまうんですね。

スタイラスを使ううえで必須の「リストガード」も自由に動かせるし、ペンの色や太さのバリエーションも充実していて、ほんと、手書きアプリ界の優等生って感じです。

加えて、アプリ全体のデザインがまたとってもいい。

ね、このカラフルなノート棚、たまりませんな。とにかく、どの手書きメモを買うか迷ったら、まずはコイツを試してみてください。

手書きアプリNo.1の反応、ノートをまるごとPDF化
Penultimate (115円:iPad版)Penultimate - Cocoa Box Design LLC

NoteShelfに次ぐ、オレのもう1つのおすすめがこのPenultimate。実はこのアプリ、クラウドとの連携は一切なし、画像の読み込みやテキスト入力などの流行の機能もまったく付いてません。

じゃあ、なぜ、数ある手書きアプリのなかでコイツがおすすめなのか。ただ1点、「書き味が素晴らしい!」だけなんだね。完全な一点豪華主義。ただ、その素晴らしさがハンパじゃないんですね。

万年筆をリアルに再現したインクの軌跡に加えて、スタイラスの反応が衝撃的にいい。これまでに何十もの手書きアプリを試してきたけど、いまだかつてこのPenultimateを凌ぐものには出会ってません。

しかも、このアプリ、けっこう頻繁にアップデートを重ねるんだけど、毎回、その内容たるや「書き味がさらによくなりました!」だものね。もう、見てて笑ってしまいます。「おいおい、クラウド連携とかやらないの?」と、突っ込みを入れたくなるんだけど、いいんじゃないかな、こういうのがあっても。

いまでも、気持ちが落ち込んでいるときなどは、NoteShelfじゃなくてこのPenultimateを使いたくなったりまします。ある意味、癒し系アプリかもね。

[四角+矢印]アイコンから[ノートをメールで送信]選び、Evernote送信用のアドレス宛に送れば、PDFで保存できます。[ページをメールで送信]だとJPEG画像になってしまうので、ご注意を!

最後に補足情報を1つ。NoteShelfもPenultimateもEvernoteに保存するたびに、新しいノートが作成されます。つまり、書きかけのメモを保存すると、同じようなPDFファイルがいくつもできることになるんだね。

それがイヤだという方には、Underscore Notify(230円:ユニバーサル)というアプリがおすすめです。コイツは、保存じゃなくてEvernoteと同期してくれます。つまり、アプリでメモを書き加えるとEvernote上のファイルも同時に上書きされるという優れもの。書き味は上の2つに遠く及びませんが、機能的には検討の余地がありますね。

過去記事:最高クラスの書き味&リフィルがうれしい超美的手書きアプリ〜Noteshelf
手書きメモ Penultimate を実践的に使うテクニック
Evernoteと同期する究極の手書きアプリ 〜 Underscore Notify

【PDFをノートの台紙にする】

罫線や枠線を自由に作成、自分だけの手書きノートができる
SmarNote (350円:iPad版)
smartNote - Christopher Thibault and Brendan Lee

同じ手書きメモでも、PDFをユニークに使えるアプリがこのSmartNote。どうユニークかを実際の手順で見てみましょうか。

まず、PagesやExcelなどでチェックリストのようなものを作ります。

セミナー会場などで来場者の名簿に「来場済みの印」を付けるような感じのシートだね。これをPDFで書き出してDropboxに保存しておきます。

SmartNoteを立ち上げたら、ノート一覧画面の右上にある[+]ボタンから[Dropbox]を選んで、先に作成したチェックリストのPDFファイルをアプリにダウンロードします。

ダウンロードが完了したら、再度[+]ボタンから、今度は[New From PDF or Image]を選びます。

好きな表紙を選んで、ノートに名前を付け、[Select the paper type for this notebook]でチェックリストのPDFを選んだら、[Create]をタップ! ノートを開いてみると……

はい、こんな風にPagesで作成したチェックリストが手書きメモになっちゃってます。ね、これいいと思いませんか。好きな台紙を作れるってのが楽しいよね。画面下に見えているのはこのアプリ独特のリストガードです。

SmartNoteにはあらかじめユニークな台紙がいくつか用意されていて……

サッカーの作戦シートなんかも書けたりします。台紙にはPDFのほかに、JPEG画像も使えます。本物のノートをスキャンしたデータを使うってのもありだよね。

台紙1つで手書きメモの可能性が大きく広がる。これ、響く人にはかなりひびくと思いますよ。さらに詳しい台紙の作成方法は、この下の過去記事リンクを参照してください。

過去記事スキャンした紙のノートを台紙にできる手書きアプリ 〜 smartNote

【PDFでプレゼンテーション】

iPhoneをリモコンにかっこよくプレゼンを決める!
eProjector (350円:ユニバーサル)
eProjector - Microtech Corp.

実は、iPadってプレゼンテーションをやるには最適な機器だと思う。ノートパソコンよりも手軽に持ち運べるし、余計な設定をしなくていいってのも気が楽だよね。

ただし、前編で解説したように、Keynoteやパワーポイントで作成したスライドをそのままiPadで再生すると、フォント情報がなくなってしまう。残念ながら、Keynoteのアプリを使ってもこの問題は解決しないんだね。

そこで、オレはスライドをPDFにして、専用のアプリを使って再生するようにしています。しかも、iPhoneをリモコンにできるアプリなら操作性も抜群ですよ。

最初のおすすめはeProjector。オレは実践でも常にこのアプリを活用してます。最大のメリットは「シンプルさ」だね。余計な機能が一切ない。ただでさえ気が張っているプレゼン当日に、やっかいなことは考えたくない。その点、このeProjectorならシンプルさゆえの安心感が持てるというわけ。

まずは、パソコンで作成したスライドをPDFで書き出して、iDiskに保存します。

iPhoneとiPadの両方でeProjectorを起動して、それぞれにスライドファイルを読み込みます。

iPhoneとiPadともに、Bluetoothをオンにし、下部ツールバーの[設定]の左にあるアイコンをタップすると、双方が接続状態になります。これで準備は完了。

iPhoneは……

iPadを操作するためのリモコンになってます。スライドを指でなぞると、上図のようにポインターも表示されます。右下のパレットからは手書きの線も入れられるんだね。

VGAアダプターでプロジェクターと接続してあるiPad側は……

こんな風にiPhoneで操作したとおりにスライドが切り替わります。

1点、PDFにすることによって、スライドに設定したアニメーションなどは一切使えなくなります。オレはアニメーションよりもフォントを重視したいので、やっぱりPDFでやるほうが好きかな。

有料サービス(年額9,800円)のiDiskを使えない場合は、Dropboxから[Open In…]で送るか、iTunesから転送するかですね。ぜひとも、Dropboxには対応してほしいなぁ。

過去記事:ウェブもPDFもOK! iPadを最強のプレゼンマシーンにする

iPhoneだけでさらに気軽にプレゼンテーション!
LightningTalk for iPhone (350円:ユニバーサル)LightningTalk for iPhone - Syuhari. Inc.

iPadよりもさらに気軽にプレゼンテーションをやりたいなら、リモコンなんて面倒なこともやめて、手元のiPhoneだけで済ませてしまうのも1つの手だね。そんなときに活躍してくれるのがこのLightningTalk。

まずは、例によってパソコンで作成したスライドをPDFで書き出し、Dropboxに保存します。

LightningTalkを起動して右上の[+]ボタンをタップすると、Dropboxに一発接続されます。保存しておいたスライドPDFを選ぶだけ。準備もいたって簡単だね。

[テレビ]アイコンをタップすると、スライドがプロジェクターに出力されます。あとは、画面の矢印をタップしながらプレゼンを進めていけばOK。右下の[二重丸]アイコンをタップすると、上図のようにポインターも出てきます。

VGAアダプターを直接、iPhoneにつながなきゃならないから、大きな会場では使えないけど、社内プレゼンならこれで十分だと思うな。価格も350円とお手頃だしね。ユニバーサルだからiPad版も使えてしまう。まぁ、でもこのアプリを使うなら、ぜひ、iPhoneだけで会場を「あっ」と言わせてほしいですね。

【PDFを譜面にする】
iPhoneのカメラで演奏中に譜面を自動めくり!
Masterdaelion (2,400円)
Masterdaelion - NR

はい、このシリーズの最後を飾るのは譜面アプリ。iPadが発売される前から、「あれは絶対に楽譜を見るのに最適だ!」なんて噂が立っていたよね。実際に、オレもiPadを見ながら演奏してみたけど、十分に実用に耐えられる感じ。

パソコンにはさまざまな楽譜作成ソフトがあって、それぞれにファイル形式が異なる。ちなみに、オレはFinaleというソフトを使っているんだけど、やっぱりそのままじゃiPadでは使えないんだね。そこで、この分野でもPDFは活躍してくれるというわけ。

すでに多くのPDF譜面リーダーアプリが登場しています。ただし、オレもそうとうな数を買い漁ってみたのだけど、まだまだ納得いくものには出会えてません。そんななか、一筋の光を見せてくれたのがこのMasterdaelionだね。

アプリ自体はいたってシンプル。iTunes転送でPDF化した譜面を読み込んで、ただただ表示するだけ。

こんな感じですね。ズームもできなきゃ、この手のアプリによくある注釈を入れる機能もない。まぁ、いたってシンプルなアプリです。

ただし、コイツにはすごい秘密兵器が隠されているんですよ。まずは、このビデオを見てください!

ちょっとすごくないですか!

仕組みはこんな感じ。iPhoneとiPadのどちらもBluetoothをオンにする。双方で、Masterdaelionを起動すると、iPhone側はカメラになる。レンズを下に向けて置いておくと、手や足などが写り込んだ瞬間にiPad側の譜面がめくれる。

ね、おもしろいこと考えるよね。実際に楽器を弾きながらやってみたんだけど、カメラとの距離をうまく調整すれば、バッチリ使えましたよ。

価格が2.400円と高額だから、本当に活用する人しか買わないと思うけどね。オレはこれ、いつか使ってみたいと思います。でもって、実はこのアプリ、無料のお試し版があるんですよ。その名も「Masterdaelion lite」。

外部からPDFを読み込めない制限があって、まったく実践には使えないのだけど、サンプルの楽譜も3部ほど入っているし、動作を見て楽しむだけなら無料でできちゃいます。iPadの可能性をアピールする場なんかがあったら、コイツをプレゼンするってのもわるくないと思いますね。

1つだけ改善してほしいのは、固定ズームの機能かな。オレがいつも使っている譜面をこのアプリに読み込んだところ……

かなり小さく表示されてしまうんだね。めくってもズーム指定が固定されれば完璧。それまでは、PDF化する際に余白の調整に気をつけなきゃダメってことかな。

はい、前後半にわたってお届けしてきた「iPhoneやiPadでPDFを活用するための必須アプリ18」はこれでおしまい。いやー、めちゃくちゃ時間がかかったけど、こうしてまとめてみることでオレ自身もいろいろ新しい気づきがありました。

まずはPDFの便利さだよね。このファイル形式がなかったら、iPhoneやiPadってもっと使いづらいものになっていたかもしれない。ほかにもそういうテクノロジーはたくさんあるんだけどね。あらためてPDFのありがたさに気づきました。

あとは、アプリを比較しながら記事を書いていたら、当初予定していたものよりもすごいヤツを発見したりしてね。一度のアップデートでものすごく変わるアプリもあるからね。機会があったら、こういうまとめ的な記事はまたやりたいと思います。

てな感じで、前編から読んでいただいたみなさん、本当にありがとうございます。では、また!

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  1. iPhoneやiPadでPDFを活用するための必須アプリ18(後編) – ZONOSTYLE | iphonista.info - 2010年11月30日

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