ついに日本でも発売記念! iPad 2おすすめアクセサリー

 

震災以降、PublicNozbeプロジェクトにどっぷり身を投じていましたが、今日から心機一転、デザインも大幅に刷新してZONOSTYLEを再開します。

リニューアル後、最初のテーマは、今日から発売されるiPad 2の「おすすめアクセサリー」。国内発売を待てないオレが、3月中ごろにシムフリーの3Gモデル(黒)とWi-Fiモデル(白)を入手して以来、コツコツと買い集めてきた周辺機器をまとめて紹介したいと思います。

まずは ファースト・インプレッション

iPad 2に関しては、すでに国内外で多くの秀逸なレビューが公開されています。スペックなどの話はあまり必要なさそうですね。オレの評価というか感想を簡潔に書くとすれば、ズバリ、こんな感じです。

「これは絶対に買いです!」

とくに、クラウド連携や手書きメモ、iWork系のアプリに動画や音楽の編集など、本格的にバリバリ使いたいという人には強くおすすめします。とにかくヘビーユーザーであればあるほど、iPad 2のよさを実感できるんじゃないかと思います。

試しにこんな実験をしてみました。まず、初代とiPad 2の2台ともにシャットダウンして電源を入れ直し、Reeder、Read it Later、Evernote、7notes、GoodReader、Dropbox、Keynoteの7つアプリを順に起動します。

初代iPadなら、このあたりで次第に動作が重たくなってくるはずです。場合によっては、アプリがクラッシュなんてこともありがちでしたね。

そこで、同じ7つのアプリを起動した時点で、初代とiPad 2のそれぞれにどのくらいの空きメモリがあるかを計ってみました。今回、計測に使用したのは「Activity Monitor Touch」というシステム情報アプリです。さて、結果はいかに?

まずは初代iPadから。

上の棒グラフがメモリの使用状況を表しています。右端のグレーの部分、空きメモリはわずかに6MBでした。まさに、いっぱいいっぱという感じですよね。これじゃあ、動きが遅くなってもしかたない。

じゃあ、iPad 2の場合はどうか?

もう、パッと見でグレー部分が多いことがわかりますね。こちらはなんと、102MBの空きと出ました。

使ってみればすぐにわかりますが、この差がほんとうにデカいんです。正直いって、iPad 2を買ってからというもの、初代に触る気も起こらなくなったほどです。

加えて、CPUもパワーアップしてますからね。画面のフリック、アプリの起動や終了、マルチタスクの切り替え、どれをとっても明らかにスピードアップしていることが体感でわかります。

カメラが付いたり本体が薄くて軽くなったりと、ほかにもうれしい点はたくさんありますが、

「これでようやく仕事でバリバリ使えるなぁ」

なんといっても、これがオレのファーストインプレッションです。

画面保護フィルムは使わない!

最初のiPad 2が届いたとき、画面に貼る保護フィルムの購入を忘れていました。これまでは、iPhoneでもiPadでも、箱から取り出してすぐ儀式のようにフィルム貼りをしていたオレがなんという失態!

あわててネットで注文したものの、フィルムが届くまでしまっておくなんてことはできません。思い切って「生画面」を触ってみると……。

いやー、これがまた素晴らしい感触だったんですね。初代iPadよりもやわらかくて心地いい手触り。強化ガラスの材質が違うんでしょうか。あるいは、本体の丸みがそれを醸し出しているのか?

しばらく触っていて「画面の縁取り」が細くなった点が大きな要因だと気付きました。写真で見てもその差は明かです。

下が初代で上がiPad 2です。画面を囲んでいるアルミの縁の幅がかなり違いますね。初代では、画面をフリックしていると縁に指が引っかかる感じでしたが、iPad 2にはそれがありません。

とにかく、ツルツルというかスベスベなんですね。これ、一度味わったら病みつきになる気持ちよさです。うーん、やっぱりこれに保護フィルムを貼るなんてありえない!

傷のことなど気にせずに、この感触を味わなきゃ損だと思いますね。

というわけで、保護フィルムの代わりに画面をキレイに保つための「クリーナー」にこだわることにしてみました。いろいろ試してみた結果、現時点でのイチオシはこれです!

sidekick (LENSPEN:19.95ドル)

LENSPENはカメラのレンズクリーナーを発売してきた会社です。つまり、この手の「磨き」に関してはプロ中のプロというわけです。しかも、このsidekickは「iPad専用」としてリリースされたものですからね。期待は高まるばかりです。

販売は米国のウェブサイトのみ。本体価格は19.95ドルとクリーナーにしては高額な部類に入るでしょう。そのうえ、日本からの注文だと送料が39.95ドルもかかってしまいます。日本円にするとトータルで5,000円弱をかける価値がはたしてあるのかどうか?

結果はほんとうにブラボーという感じでしたね。とにかく使ってみてびっくり。数回なぞるだけで指紋でベタベタになった画面が新品のようにキレイになってしまいます。

これが本体。ちょうど、イーモバイルのルーターぐらいの大きさです。

真ん中に切れ目があって、両端を引っ張るとふたが開きます。

でもって、中から四角形のパットが飛び出てきます。おそらく、なんらかの薬品がしみ込んでいるんでしょうね。といっても、画面に液体が付着するような感じでもありません。

こんな風に画面を軽く滑らせていきます。ゴシゴシではなく、スーッとなぞるような感じでOKです。パットが通過した部分は、どんどんキレイになっていきます。いとも簡単に指紋が拭き取られていく様子は、まさに感動ものです。

はい。あっという間に、買ったばかりのような光沢がよみがえりました。クロスで仕上げをする必要も一切なし。一度、拭き取ったあとは、指紋が付きにくくなるような気もしますね。

パット部分は取り替えられるようになっていて、拭き取り100回から150回が交換の目安だそうです。ほんとうは国内での販売を期待したいところですが、それが実現しなくてもオレはリピート買いしてしまうと思います。

かなり高いですが、保護フィルムなしと決めたいまとなっては、なくてはならないアイテムの1つです。

やっぱりSmart Coverは欠かせない!

続いては、iPad 2と同時に発表されたあの「Smart Cover」。初代のときと同様、一度はほしくなるのが純正ケース(カバー)ですよね。オレもあの手この手を使ってゲットしましたよ。

iPad Smart Cover – Leather(Apple:69ドル)

でもって感想はというと、やっぱりこれはiPad 2の必須アイテムでしょうね。初代の純正ケースとは比較にならないほどよくできてます。

ホワイトには黒、ブラックには赤をあしらってみました。どちらもレザー製です。Smart Coverの基本的な使い方はアップルのウェブサイトをはじめ、いろいろなところで解説されています。

オレが気に入った点は3つですね。まずは例のウェイクアップ機能。ふたを開けるとiPadが起きてくれというのがかなり気に入りました。

買ったばかりのころは、開けては閉じ、開けては閉じをなんどとなく繰り返してしまいました。

次に、裏面のフエルト加工。画面を傷つけないだけでなく、カバーを付けているだけで指紋が拭き取られるのがいいですね。

こんな感じの材質で、手触りもいいですよ。

3つ目は「グリップ」。Kindleなんかで電子書籍を読むときにやる「縦持ち」がラクなんですね。

こんな風に、ガッツリとつかめます。

先に、画面のツルツル感について書きましたが、iPad 2は裏面の手触りもヤバイんです。というわけで、基本的にはこのSmart Cover以外は使わないことにしました。

恒例のケース選びがあっという間に終わってしまって寂しい気もしますが、「これでいいのだ」という感じですね。とにかく、iPad 2はできるだけ裸で使うに限ります。

おそらく、米国と同様に品薄が予想されるSmart Cover。見つけたらすかさずゲットじゃないでしょうか。個人的にはレザーの赤がイチオシです。

いつか使う日が来ると信じて「Digital AV Adapter」

続いては、Smart Coverと同じくらい話題になった「Apple Digital AV Adapter」。なんといっても、HDMIでiPadの画面をミラーリングできるというのが素晴らしい。

Apple Digital AV Adapter(Apple:39ドル)

これまで、ワークショップなんかでiPadのデモをやる際には、ビデオカメラで画面を撮影するしかなかったわけですからね。オレにとっては垂涎の的ともいえるアクセサリーです。

さっそく、自宅のテレビにつないでみると……、

うわ、もうスゴ過ぎ。これならどんなデモでも自由自在ですねぇ。

実際にテレビに映してみてひらめいたのが、「これで電子書籍読んだら楽しくない?」でした。さっそくKindleで最近買った本を開いてみると……

おお、わるくないかも。老眼が進んできた身としては、しばらく試してみたいと思います。

HDMIアウトのとなりにはDocコネクターも付いていて、充電しながらのプレゼンもOKです。

あとは、HDMI対応のプロジェクターがあれば完璧、といいたいところですが、現状ではそういう気の利いた会場ってのがあまりないんですね。

いっそのこと自分で買ってしまおうかとも思ったりしますが、さすがにプロジェクター持参でプレゼンというのも大変そうです。

いつか使う日が来ると信じて、いつでもカバンに入れておくことにしました。

五徳ナイフのような万能コネクター

実用的かどうかは別として、その強烈な個性のあまり買ってしまったのがコレです。

5- in-1 iPad Connection Kit(6,980円:サンコーレアモノショップ価格)

USB、miniUSB、SDカード、microSDカード、AVコンポジット(赤白黄)の5つの端子を1つのコネクターにまとめた、ほんとうにぶっ飛んだアクセサリーです。

実際に使うかどうかよりも、興味津々という感じで買ってしまった一品ですね。

まずは、こんな箱が届きます。

中にはメインのコネクターとともに、miniUSBとAVケーブルが入っています。

miniUSBはMacとつないでの同期と充電、エネループなどでの充電で使えそうです。

USBは「Apple iPad Camera Connection Kit」と同様に、iPhoneをつないでの写真の転送ができるほか、USBキーボードにも対応しています。

と、解説書には書いてありましたが、うちのApple純正キーボードをつないだところ、「その機器を使うにはバッテリーが足りません」のようなエラーメッセージが出て使えませんでした。

個人的にはBluetoothのキーボードを愛用しているので、これはそれほど痛くありません。

なかでも、もっとも感動したのはAVコンポジットですね。コイツはすごい。テレビにつないでiPadのYouTubeアプリからビデオを再生してみたら……、

なんと、フル画面で再生されました! もちろん、音声もいけますよ。

「というか、AirPlay使えばいいじゃん」とツッコミを入れたくもなりますが、いやいや、これこそプレゼンで活躍してくれそうな気がします。HDMI対応のプロジェクターはなくても、赤白黄色の端子が付いてるものは少なくないですからね。

コイツを使えば、プレゼンアプリからYouTubeアプリに切り替えて動画を見せるなんてことができてしまうわけです。miniUSBとの合わせ技で、Digital AV Adapterと同じように充電しながらのプレゼンもできます。

この手のコネクターはApple以外のサードパーティーからどんどん発売されるでしょうね。「アウトプット」と「インプット」のバリエーションもiPad 2の大きな楽しみになりそうです。

ZAGG mateは買い換えの必要なし?

初代から長いつきあいのZAGG mateも、iPad 2の発売にともなって専用の新製品がリリースされました。うーん、でもなんとなくZAGG mateをもう1台買う気になれない……。そう感じているのはオレだけではないはずです。

というわけで、まずは初代用のZAGG mateに無理矢理iPad 2を入れてみることにしました。はたしてその結果は?

ジャーン、もう驚くほどピッタリです。しかも、初代より一回りコンパクトになった分、Smart Coverを付けていれるとちょうどいいんですね。

初代を入れたときほどのフィット感はありませんが、これなら買い換えの必要なしといってもいいでしょう。もちろん、キーボードに立てかけてもまったく問題ありません。

素晴らしい! これで99ドルが浮きましたね。ただし、ホワイトとの相性はイマイチのような……

色の組み合わせに難ありと思うのはオレだけでしょうか? ZAGG mateにはブラックが似合うと思います。

価格は送料込みで111.25ドル。初代とまったく同じ値段です。国内でも近日中に販売されると思いますが、初代の相場が16,800円でしたからね。こちらの本家で買うほうがお得です。

ZAGG mate for iPad 2(ZAGG:99ドル)

※と書きましたが、日本でも9,980円で発売されましたね。iPad cases.jpで購入できます。

そうそう、ZAGG mateを使ううえでの注意点を1つ。充電用のmicroUSBポートにケーブルを差し込む際には、くれぐれも優しく慎重に行ってください。この部分、めちゃくちゃ壊れやすいです。

実はオレもいま使っているのは2台目で、最初のZAGG mateはケーブルを抜いた際に、ポートごとガッツリ取れてしまいました……。

背面を保護するためのワンクッション

最後に紹介するのは、「そうか、この手があったか!」という感じのアイデアグッズです。以前から、iPadを机の上などに置いたとき、背面のステンレスがこすれるのがとても気になっていました。

ケースなしの裸で使うと決めてから、なんとかこの擦れを解決できないものかと模索していたところ、こんなのに出会いました。

iDroplets(morgan:5ドル)

なるほど。背面の四隅にクッションを付けるわけですね。シンプルだけど背面を覆わずに擦れを解決してくれる見事なアイデアです。

本体を保護するだけでなく、滑り止めにもなりますね。手書きアプリを使う際などに重宝しそうです。

というわけで、さっそく注文したんですが、その直後に「もしかしたらこれ、東急ハンズで売ってるんじゃないか?」と気付いてしまったんですね。

お店に行ってみたらやっぱりありました。大きさもよりどりみどり。値段もめちゃくちゃ安いです。

いろんなサイズを試してみた結果、もっともiDropletsに近かったのは直径6ミリのものでした。しかもこれ、アマゾンで売ってますね。

ピットクッション PC-6 φ6mm×18粒(294円)

さっそくiPad 2の背面に貼り付けてみると……

おお、iDropletsとほとんど変わりませんね。おそらく、これで十分だと思います。この手のシール物は、しばらく使っているとはがれるてしまうのが常。その点、18粒入りで294円なら取れてなくなってしまっても痛くありません。

実は、先のZAGG mateにもこの手のクッションが4つ付属しています。こちらもシールで貼るタイプ。オレもすでに1つを紛失していて、見るたびに憂鬱だったのですが、ピットクッションの10ミリタイプを貼ってみたらピタリをはまりました。

すごく地味ですが、こちらもiPad 2のアクセサリーとしておすすめの1つです。

いまのところ、おすすめできるものはこのくらいですね。ほかにも新しいスタイラスが8種類ほど届いていますが、こちらはまた別の記事で詳しく紹介したいと思います。

さて、発売を目前にして購入を悩んでいる方も少なくないでしょう。もし、オレが知人から相談を受けたとしたらこう答えます。

「iPadヘビーユーザーなら間違いなく買いです!」

約1か月使ってみて「ここからがほんとうのiPadの始まり」という感じがしています。おそらく、iMovieやGarage Bandに続く、高度な編集アプリがどんどん登場するでしょう。iPad 2にはそれらを動かすスペックが備わっています。

これまで、どちらかというと閲覧中心だったiPadが、制作、編集にも大いに活躍する予感がしますね。本格的なDTP、DTM、DTV、フォトレタッチをiPadで行う世界。

そこで決め手になるのは、「MacやPCとは異なる操作感」だと思います。

最近、OminiGraffleeというアプリを買いました。以前からMac版を使っていましたが、iPad版を触ってすぐに、「これは作るものが変わるな」と実感しました。マウスが指に置き換わるだけで、より直観的な創造ができるような気がするんですね。

単なるパソコンの代替ではなく、独自のツールとしての可能性がそこにあるとオレは確信しています。まさに、お楽しみはこれからだと思いますね。

最後に、ホワイトかブラックかを迷っている方にオレの感想を。やっぱりiPadは黒のほうがいいんじゃないかと。最初はオレも白しかないと思っていましたが、1週間くらいで飽きちゃいました。もちろん、好みの問題ですが。

ただ、白が品薄で「黒ならありますよ」なんて状況に出くわしたときは、それほど迷わずに黒を買ってしまって大丈夫だと思います。そんな感じで。では、また!

 

 

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12 Responses to “ついに日本でも発売記念! iPad 2おすすめアクセサリー”

  1. RyotaT 2011年4月29日 at 2:07 PM #

    イロイロ情報を参考にさせていただきました、ありがとうございます。
    私もipad2を買いました^^
    またこちらのサイト様の更新を楽しみにしています。

    • zonostyle 2011年4月29日 at 4:58 PM #

      RyotaTさん
      ご購入、おめでとうございます。がんばって更新します。これからも、よろしくお願いします!

  2. sigegy 2011年5月1日 at 12:50 PM #

    ホワイト64GBを購入する名古屋への電車の中で、この記事を読み一転ブラックを購入しました!やっぱ、男は黙ってブラックでしょ!!今は大満足です!!

    • zonostyle 2011年5月1日 at 11:52 PM #

      sigegyさん
      iPad 2ご購入、おめでとうございます! はい、おっしゃるとおり、私は圧倒的にブラックをおすすめします。また、遊びに来てください。よろしくお願いします!

  3. RyotaT 2011年5月9日 at 2:30 AM #

    連投です。
    私も保護フィルムは使わないようにしていますので、クリーナーが欲しいですが、海外販売ですか~
    今はスマートカバーを取り外してそれでたまに画面を拭いて綺麗にしています。

    私はシステム情報アプリiMemGraphを使っていますが、その他アプリもふまえてZonoさんのレビューをお聞きしたいところです。

    • zonostyle 2011年5月9日 at 3:26 AM #

      RyotaTさん
      連投ありがとうございます!
      スマートカバーの裏も使えますよね。量販店のカメラ売り場に行くと、レンズクリーナーが売っています。そちらを使うのもおすすめですね。

      メモリー管理アプリですと、Memory Boosterというのを愛用しています。今度、このあたりもまとめたいですね。

      また、コメントお待ちしています!

  4. crayon 2011年6月6日 at 3:30 PM #

    はじめまして!
    私もブラック買ってしまいましたw
    今、ZAGGmateを買おうと思っているのですが、スマートカバーとベルキンの薄型カバーをつけています。
    初代ZAGGmateなら背面カバー+スマートカバーをつけた状態のipad2でも使えそうですか?
    よろしくお願いします。

    • zonostyle 2011年6月8日 at 2:30 AM #

      crayonさん
      コメントありがとうございます! ブラックいきましたか。いいですねぇ。
      ZAGGの件ですが、いま、初代iPadに薄型の背面カバーを付けて使ってみました。キーボードに立てかける際は問題ありませんが、
      いわゆる後ろ向きに収納する際にはじゃまになりますね。
      iPad 2で後ろ向きに収納した場合、スマートカバー付きでも横幅には5ミリほどの余裕があります。問題は縦幅ですね。余裕はわずか2ミリほど。
      かなり薄型のカバーでないとうまく収まらないかもしれません。私がiPad 2用のカバーを持っていないので、この程度の情報しかご提供できません。すみません……。

  5. Murayama 2011年6月27日 at 7:21 AM #

    とてもいいアドバイスありがとうございます。
    この記事を読んで即、スマートカバーの赤を頼んでしまいました。スタイラスペンも、好みのタイプが似ていてとても参考になりました。Hard candyも多分買ってしまいます!
    これからも楽しみにしてます。体験エントリお待ちしてます。

    • zonostyle 2011年6月28日 at 1:13 AM #

      Murayamaさん
      コメントありがとうございます! 現在のスタイラスイチオシはH10というヤツです。最近の記事にも書きました。値段も1,800円とお安くなっていますよ。
      また、ぜひ、遊びに来てください。よろしくお願いします!

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